KEGDRAFT×あまから手帖4月号のご案内

KEGDRAFT×あまから手帖4月号のご案内

2021年3月23日に発売される、関西屈指のグルメ雑誌「あまから手帖」4月号にKEG DRAFT特集が掲載!

あまから手帖4月号発売に合わせ、OSAKA FOOD LABで、実際にKEG DRAFTを体感できるイベントが開催されます。
当日は、「あまから手帖」の中本編集長をナビゲーターに、弊社代表渡邉、竹泉の蔵元田治米社長、明石のたなか酒店の田中社長と共に、KEG DRAFTが生まれた経緯から、これからの展望について、実際にKEG DRAFT SAKEを味わいながら楽しんでいただけます。

イベント詳細及び申し込み方法は以下の通りです。

~OSAKA FOOD LAB ✖️ あまから手帖コラボ企画~
「関西の地酒、飲んで応援!」

【第2回開催のご案内】

「蔵元でしぼりたての味をそのまま世界へ!」

第2回目は3月28日(日)に開催。

今回のテーマは、KEG DRAFT SAKE。つまり、蔵出しの樽生です。シュワシュワッ、ピチピチの搾りたての酒が、蔵で飲むのとまったく同じ状態で楽しめる。

そんな日本初の“ケグドラフト”を開発し、「海外でも鮮度のよい日本酒を飲んでもらいたい」と輸出の企画を包めていた折、コロナ襲来で計画は保留に…。

今回は、そのケグドラフトの生みの親、明石の『クリップクリエイティブ』渡邉 大社長と発酵醸造食品販賈所『たなか酒店』の田中泰樹さん、そして、兵庫「竹泉」蔵元の田治米博貴さんをお迎えし、『あまから手帖』中本編集長がナビゲーターを務めるトークショーをお楽しみください。

トークテーマは「KEG DRAFT SAKEって何?」。

 一升瓶とケグの「竹泉」の飲み比べで、その鮮度の違いを感じていただき、開発秘話から今後の展望をトークショーで。ケグの酒を見て聞いて味わえる!イベントです。

関西の地酒を飲んで応援! 第2回目もぜひご参加ください!

■開催日時:‪2021年3月28日(日)15:00~16:30‬
■会 場:OSAKA FOOD LAB(‪大阪市北区中津1-1-36‬ 阪急高架下スペース)
■定 員:35名 ※満席になり次第、受付終了とさせていただきます。
■参加費:3,000円(日本酒「竹泉」飲み比べ+ケグドラフトサケ2杯(90㎖)+「あまから手帖」1冊付)

※食事は付いていませんが、会場内の飲食店ブースで購入いただけます。

※ケグの酒は会場内で追加でお飲みいただけます(有料)。

■申込方法:以下のいずれかの方法でお申込みください。

① OSAKA FOOD LABの事務局にお電話でお申し込み
(事務局tel:‪070-4141-9162‬)

② OSAKA FOOD LABインスタグラムアカウントのダイレクトメッセージからお申込み

■イベント開催の背景にある想い

食の実験場「OSAKA FOOD LAB(大阪フードラボ)」。高架下という立地特性を生かし、屋根付き、オープンエアで換気に富むこのスペースは、コロナ禍においても安心して人々が集える空間。この開放空間を生かして、コロナ禍で売れ行きが落ちている酒蔵を応援したい!との想いから企画しました。

毎月、関西の酒蔵を一軒ずつセレクトして、酒蔵を呼んでのトークイベント、飲み比べ、「OSAKA FOOD LAB」出店者とのコラボメニューなどを、日曜に楽しんでいただきます。